2008.12.19(金)私達女声合唱団マリアベルハーモニーは
夢の国「ディズニーシー」のアメリカンウォーターフロント
ヴォイス・オブ・クリスマスの舞台に立ちました。

 

 

それは、日本全国から映像オーディションで選ばれたアマチュアコーラスが
クリスマスイベントの期間中、それぞれの歌声を披露する舞台で、なんと北海道、東北地区では私達が唯一のチームでした。


出演が決まった日から、団員は 憧れの「夢のステージ」にワクワクしながら、
歌に踊りに熱の入った練習を繰り広げてきました。それはそれ充実した3ヶ月間でした。

 


1回目のステージ いよいよ私達の出番が始まり、ハンドベルの4名が舞台へ



 

 

「大切なクリスマスある限り 世界はいつでも愛と平和に満ちて・・」
〜手話と歌声と笑顔で〜 観客の皆様へ

 

 


2回目のステージではメンバーが入れ替わり総勢28名が参加しました

 

甘い歌声と爽やかな笑顔にウットリ・・・でした


 
 

2回目のステージ ラストの曲
「おめでとうメリークリスマスみんなでメリークスマス楽しくメリークリスマスお祝いしましょう〜♪」

歌いながら 「いつまでも終わらないで〜」と心の中で叫んでいました

 

ついに夢の舞台は終了して・・・


応援に駆けつけてくれた合唱団OG、パパラチア、若草の皆さん 舞台の上から見えた皆さんの笑顔がとても心強かったです
スタッフの皆様、観客の皆様、そして支えてくれた家族にに感謝です


 

私たちに夢と感動を与えてくれた舞台でした

もちろん終演後は閉園の22時までディズニーシーを満喫し、すばらしいクリスマスをプレゼントしていただきました

いつも私たちを夢の世界へと導いてくれる我が合唱団の指揮者斎藤先生
今度はどんな魔法をかけてくれるのでしょう